カテゴリー: 確定申告
確定申告するにあたつて、年をまたいだ損害保険金 (2022年9月 被害、2023年1月保険金支払)の雑収入計上を2022年にするか 2023年にするかの問題。
前のブログでは、深く考えないで2023年に計上すること
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ようやく、やよいの青色申告オンラインを使って確定申告が完了した。
やよいのアプリ から直接マイナンバーの電子署名もできるので大変便利。
日頃きちんと仕訳 していると思っているのだが、見直すとやっぱり間違が数か
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確定申告手続をやよいの青色申告オンラインで進めていたら、令和 4年の消費税は還付ではなく若干の支払となることが判明。
今年はセカンダ リーを1基購入したので、消費税は還付されるだろうと思っていたのだ が・・ 。
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整備していくべき書類に請求書と領収書と領収書がある。
一番丁寧な取引では、見積書で金額を協議し、金額について合意すれば契約書や注文書を作り、売り手は請求書を出し、それに従って買手が支払った後に領収書を出すという流れ
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申告時期に混合しがちなのが、所得税の申告は令和 4年分だが、償却資産税は令和 5年分の 申告であること。
償却資産税は、令和 4年中に取得 した資産について課税が始まるので令和 4年分だと思ってしまいがちだが、令和
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今年は給与所得、事業所得、不動産所得、雑所得と4つの所得で確定申告をすることになりそう。
不動産所得は任意組合型の小口化商品の配当、雑所得は匿名組合型の不動産小口化商品の配当とアフィリエイト収入などで、大した額では
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青色申告で 65万 円/55万円の特別控除を受けるためには、複式簿記で記帳する必要があ る。
複式簿記は発生主義だか ら、1月 に入金する 12月 検針分の売上だけではな く、12月 の検針後 12月 31日 まで
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2022年も残すところ1か月足らず。ということは確定申告も近づいているということ。
自分は平成28年(2016年)の確定申告で誤りを指摘されて修正申告をしたが、その際実地調査を受けた。
このときの保有は太陽光
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請求書など電子データで保存することを義務付ける電子帳簿保存法改正について、政府は来年末の猶予期間の終了後も、紙での保存を引き続き認める方向で調整しているとの報道があった。
これは昭和の人間にとっては朗報。電子データ
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世の中、事業所得か雑所得かの話題で持ち切り(?)だけど、ちょっと気になったことがあった。
それは、本業か副業かが所得の種類に影響を及ぼすというかという点。
地裁レベルの判決では、「本業であるかどうかは、事業性
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執筆:yosshi
自称、再エネおバカさんです。
自宅屋根発電とV2H+低圧太陽光15基+小型風力3基+系統用蓄電池(小口)+太陽熱温水器が稼働中。現在、V2Hをトライブリッドに変更することに挑戦中。本業は定年退職となり、再エネ事業の収益で人生を楽しむフェーズに入りました。
WEBサイト:
http://shinohara2267@yahoo.co.jp
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